地質学付きマスターマムタロト用ガンランス MHWI

装備

地質学Lv3付きマスターマムタロト用ガンランス装備を作ってみた【アイスボーン】

2020年6月23日

やっぱり上手くいかないと面白くないし、上手くいくことは楽しいですよね…。 そうは言っても欲しい鑑定武器なんか無いんですけどね。 単純に「やりがい」があるから面白い。 ボクのプレイスタイルにTAなんてものは必要なくて(PSが足りないだけ)、ソロでも安定して快適に素材集めができればそれで良いのです。 欲しい鑑定武器がないと言ったばかりですがw まぁ理屈はいいんですよ、楽しいんですよ! そうは言ってもせっかくだから素材は欲しいという「貧乏性Lv3」が発動しまして、ソロクリアが少し安定したからと調子にのって地質学Lv3をつけたマムタロト用のガンランス装備を組んでみたわけですよ。

地質学Lv3をつけると何が嬉しいのか

某サイトの情報によると、マムタロトの落とし物は鉱石扱いとのこと。 つまり鉱石の採掘回数が+1になる地質学Lv3を付けておくと、1つの落とし物から2回マムタロト素材が拾えるんですね。 ただし、必ず2回拾えるわけではなく、1回しか拾えない場合もあります。 実際にやってみたけど、そういうことでした。 ちなみにマムタロトの落とし物からでも金色の龍神玉が出るらしいです。 なので落とし物を2回拾えるというのは嬉しいことなんですね。

地質学Lv3付きマムタロト用ガンランス装備

地質学付きマスターマムタロト用ガンランス MHWI 地質学Ⅲがあれば見切りをLv7にできるんだけど…。 開幕は傷つけ壁ドンの胸破壊前提なので、装衣に不動を採用。 乗りダウンの赤熱化狙いだとボクのPSでは赤熱化中にエリア2を終われないので苦手なのです…。 不動は壁ドンが済んだら用済みなので、基本は耐熱を着て戦う運用になります。 耐熱は効果が切れても、それに付けている逆上×2を活かしたいので脱ぎません。 実はこの装備は、本気装備に地質学を無理やり入れたような装備です。 先にこの装備を紹介してしまったけど、本気装備の方は別途気が向いたら紹介しようと思う。 マム装備を語りだすと長くなりそうなので、本記事ではこれくらいにしておきます。

実際に地質学装備を使ってみた結果

マムタロト 討伐タイム 2020-06-21 MHWI ボクの自己ベストは15分15秒くらいなのですが、この地質学装備で1乙して上のタイムでした。 1乙がなかったら16分くらいだったのかな。 地質学がついてない装備でも1分くらいしか変わらなかったので、それならこっちの装備で遊んでも良いのかなと思いましたー。 まぁまだ試行回数が少ないので、クリアが安定しないようだとボツ装備になるんですけどね。 ただ、悲しいことを言ってしまうと・・・ 落とし物を拾うのって主にエリア移動時が討伐後ですよね。 その時に落とし物がどれだけ残っているか、という話です。 落とし物ってしばらくすると消えてしまうけど、さすがにマスターマムタロトで戦闘中に落とし物を拾う余裕なんかないわけでねw 実際、エリア移動時や討伐後にさぁ落とし物を拾いまくるぞ!と周りを見回したものの、1〜2個くらいしかなかったことがあります。 ということで、地質学を付けたところで、ていう状況にもなり得るのでクリアが安定しないようなら一層のこと外してしまった方が良さそうです。 ちなみに余談ですが、食事でネコの解体術を付けておくと剥ぎ取り回数が1回増えるので、角や本体の剥ぎ取り回数が増えて素材集めが快適ですよ。 解体術の方がどちらかと大事な気がする…。 [st-card myclass="" id="10650" label="関連記事" pc_height="" name="" bgcolor="" color="" fontawesome="" readmore="on" thumbnail="on" type=""]]]>

関連コンテンツ

-装備
-,

Copyright© モンハンを喰らう! , 2020 All Rights Reserved.